今までとは全く異なる
次世代レーザー工法。
新しいスタンダードです。



JPL工法®とはレーザークリーニング技術を使用した塗料、酸化物、錆、油などの様々な有機及び無機の付着物の除去工法です。
高ピークパワーパルス発振式レーザー及びコントロールシステムにより高品質・高速で施工を行い、更に独自の集塵システムを組み込むことにより、環境や人体への影響を最低限に抑える事を可能にした工法です。
※CLEANSWEAP® P-LASER社登録商標

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ECO METHOD

施工者や周囲への環境被害を低減

●メディア物質を一切使わないので本来それから発生する粉塵や
廃棄物はゼロ。

●騒音や振動が従来の工法よりも全く少なく周囲への影響が減少。
●表面処理からでる人体や環境に悪影響な二次廃棄物などの有害物質、粉塵、ヒュームは、独自の集塵システムで同時吸引。粉塵飛散や暴露を最小限に抑える地球と人に優しい工法です。

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NO CONTACT

非接触型の工法のメリット

●機械・部品の長寿命:被加工母材との摩擦や接触はないので、機械自体の部品及び母材の損所なし
●消耗品・取り換え品なし : メディア(媒体)物質不要で物資コスト無しで経済的
●電力のみで可動 : 必要なのは電気だけなので様々な施工場所や
環境に順応

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HIGH QUALITY

高品質・高速クリーニング

●照射パターン : 独自のソフトウェアで施工箇所の状態にあわせたパターンを選択することができます。
●出力変換コントロール : 独自のシステムにより施工対象に合わせたレーザー出力変換をボタン一つで自由自在。
●仕上がり : 物理的な接触がないため下地の形状を極力保ちます。
●塩分除去 : 塩分も除去されます。

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APPLICATIONS

施工例

●機械や道具などの錆、コーティング、油汚れ等の付着物の除去
●鋼構造物の各種素地調整
●コンクリートや石材の表面処理
●飲食、タイヤ、ガラス、プラスチック 航空機等の鋳型の洗浄
●溶接などの非破壊検査前処理
●放射能性の汚染物質剥離処理

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TRADEMARK

商標登録出願申請中

【レーザー除染工法】(商願2019-37949)
【レーザー施工技術研究会】(商願2019-37950)

※協会名【日本パルスレーザー振興協会】も「商標登録出願中」
【日本パルスレーザー振興協会】(商願2019-34505)



 

日本パルスレーザー振興協会

INFO@JAPANPLUSELASER.OR.JP

〒222-0033 横浜市港北区新横浜3丁目8-11 メットライフビル2階